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機能で比較するライブカメラ

こちらのページでは、ネットワークカメラを初めて選ばれる方、ご検討中の方に向けて選ぶ際のチェックポイントをご紹介しております。建設現場などに設置するライブカメラと一口に言っても、各メーカーや企業が数多くの機種を販売しており、どれを選んで良いか?と迷われている方も多いのではないでしょうか?導入前にぜひご参考にされてみてください。


建設現場で使うライブカメラなんて
結局どこのメーカーを使っても一緒でしょ?

  • 「ライブカメラを建設現場に導入したい
  • 「防災確認のため、夜間でも家から現場を確認できるようにしたい
  • 「複数の現場管理で移動の負担が大きい
  • 資材の防犯対策にライブカメラをいれたい」
  • カメラの設置に手間や高額な費用をかけたくない

・・・とこれからライブカメラを購入するにあたって検討事項は多くあります。

でも、ホームページを見ても、 
「どの会社のライブカメラも同じに見える」
「違うのは価格とデザインくらいかな〜」

そう思われているのは、あなた様だけではありません。
数多くのライブカメラからあなたにとって最適な商品を選ぶには、機能が多すぎたり、難しい名前が多かったりと、結局選んだものが最適だったのか?と購入後に後悔される方もいらっしゃいます。

購入後に後悔しないためにも、ぜひ下記のポイントはチェックしてみてください。

建設現場に設置する際のライブカメラのチェックポイント

ネットワーク工事や電気工事が必要なのか?

他社の場合

ネットワーク環境が現場にあるか確認

ライブカメラを設置する場合、まず問題となるのがインターネットに繋がる環境が現場にあるかがポイントとなります。

初期費用の安さが売りのライブカメラは多くありますが、意外な落とし穴であるのが、このネットワーク工事です。現場は山中や災害現場など、ネットワークがそもそも無い現場も多くあります。
その場合、ネットワーク工事が必要となり、想像以上に初期費用がかかってしまうというケースも珍しくありません。

導入までにどのような工事が必要なのかは事前にしっかりとチェックをしておくことをオススメします。

PPカムの場合

100Vまたは12Vバッテリーがあれば利用可能!

PPカムはこれまで必ず必要だったネットワーク工事や配線工事が不要な建設現場向けライブカメラです。

必要なのは100Vまたは12Vバッテリーの電源のみですので、仮設電源などがあれば利用可能です。また利用できる範囲はdocomoのサービスエリアであれば利用ができるため、市街地だけでなく山中や急な災害が発生した場合でもネットワーク工事が必要なくすぐにご利用いただくことが可能です。

複数台の現場を管理できるのか?

他社の場合

最大増設数を事前にチェックしておくことが重要

複数現場を掛け持つ現場監督の移動負担を下げるために導入するライブカメラなのに、その都度各現場のカメラをつなぎ直していては、結果的に時間をロスしてしまいます。

各メーカーごとに最大何台までの現場のカメラを一度に表示できるのか、最大増設数は何台かなど事前にチェックをしておくことが重要です。

PPカムの場合

増設に台数の上限がありません!

PPカムは複数台のカメラの映像を1つの画面「マルチスクリーン」で確認することができる機能を備えています。
一度に4台、9台、16台分の映像をカメラに内蔵されたWebページにアクセスして表示可能です。さらに、別のカメラのWebページにアクセスすると、さらに16台のカメラも同時に表示できるので、合計32台となります。このため、同時に確認できる台数に上限はありません。

設置環境に適したライブカメラか?

カメラの設置場所により対応できるカメラが異なります。屋内であれば基本的にどこに設置しても問題がありませんが、屋外に設置する場合や夜間に利用する場合、広範囲や遠隔から操作する場合など条件により必要な機能が異なります。屋外で利用する場合は、特に下記の機能があるかどうかは事前にチェックが必要です。

1)屋外で利用する場合

他社の場合

製品の仕様を事前にチェックが必要

屋外に設置をする場合は、雨などによるサビや雪への対策が必要となります。

また電源機器を掲載しているため防水性能はあるのか、製品自体が水に強いのかなど、製品の仕様をチェックしておく必要があります。

PPカムの場合

対候性が高く、長時間屋外で利用可能!

PPカムは建設現場など屋外での利用をあらかじめ想定した作りとなっています。防雨性能が高く、長期間屋外で利用しても問題はありません。

2)夜間に利用する場合

他社の場合

どの程度の暗さまで対応出来るかチェックが必要

夜間の工事現場や山中などに設置をする場合は赤外線撮影モードを掲載したカメラが必要となります。各メーカーでどの程度の暗さまでなら対応できるのかを事前にチェックしておく必要があります。

PPカムの場合

暗い場所でもカラー画像が表示可能!


PPカムはカラーナイトビューモードという機能を搭載しているため、暗い場所でも被写体のカラー画像を表示することができます。

※但し、全く光がない暗所では閲覧が出来ない場合があります。ご利用前に必ずご確認ください。

3)広範囲で利用する場合

他社の場合

カメラの映像がどこまで閲覧できるか事前にチェックが必要

1箇所に設置し、広範囲を閲覧する場合、パン・チルト機能によりカメラを上下・左右に首振りができるか、または広角レンズの採用で広範囲を見渡すことができるのか、更には遠隔で設置している場合はズーム機能があるのかなどのチェックが必要です。

固定式のカメラの場合、カメラの向いている方向の映像しか見れない場合がありますので注意が必要です。

PPカムの場合

広範囲での画像の確認OK!操作も簡単!


広角レンズを採用しているPPカムでは、広範囲の映像確認が可能です。
また、PTZ(パン・チルト・ズーム)機能によりカメラを上下・左右に首振りができるため、水平方向に180°、上下方向に123°閲覧可能です。
首振り動作も非常に簡単!スマートフォンではライブ映像をタップ、PCではクリックするだけでカメラの向きが変わります。

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